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墓じまい後の納骨先を徹底比較|樹木葬・散骨・手元供養・永代供養墓の選び方ガイド

納骨先の選び方のアイキャッチ

「墓じまい後の遺骨ってどうすればよいの?」などと悩んでいませんか。
墓じまいを検討し始めた方が、最初に直面する悩みかもしれませんね。

遺骨の新しい行き先を決めることは、墓じまいの最初のステップといえます。
とても重要な取り組みですが、現在では選択肢が多いため「どの方法を選べばよいかわからない」という方が増えています。

Aさん
Aさん

なるべく費用を抑えたいから合祀墓でもいいかも

Bさん
Bさん

故人を身近に感じたい。手元供養はどうなんだろう?

Cさん
Cさん

子どもに迷惑をかけない方法ってあるかしら?

といったように、お金や宗教観、ライフスタイルなどが関わるため、簡単には決められないのが現状です。
家族構成、価値観などが多様化したため、墓じまい後の供養の方法は人ぞれぞれになっています。


ここまでの説明でわかるとおり、墓じまい後の納骨先に唯一の正解はありません。
故人やご家族、ご親族の希望、予算、宗教観などを踏まえて、納得できる方法を選ぶことが大切です。

このページでは、墓じまい後の納骨先をわかりやすく紹介しています。
費用の目安やメリット・デメリット、注意点なども解説しているため、希望に合っている方法を見つけられるはずです。
あわせて、よくある疑問にも回答するので、是非参考にしてください。

墓じまい後の遺骨をどうする?納骨先の選び方|迷ったときの道しるべ

墓じまい後に選択できる主な納骨先は以下のとおりです。

納骨先のおもな選択肢
  • 樹木葬
  • 海洋散骨
  • 手元供養
  • 納骨堂
  • 複数の方法を組み合わせ

これらの選択肢がわかっても、どれを選べばよいかわかりませんよね。
意思決定の助けとして、納骨先を選ぶ際のチェックリストをご用意しました。
まずは、ご自身に合っている納骨先を探してみてはいかがでしょうか。

樹木葬が向いている方

次に該当する方は、樹木葬が向いています。

樹木葬が向いている方
  • 自然が好きな故人だった
  • 宗教にとらわれず自由な供養がしたい
  • 家族で静かに供養できる場所を探している
  • 合同ではなく、個別に埋葬したい
  • 将来的にお墓の管理は難しい

樹木葬は、自然が好きな方や宗教にとらわれたくない方などから選ばれています。
都市型樹木葬などもあり、見学できる施設も増えています。

▶ 詳しくはこちら:
樹木葬の費用感、メリット・デメリット・注意点(本記事の下部へ移動)

海洋散骨が向いている方

次にあてはまる方は、海洋散骨が向いています。

海洋散骨が向いている方
  • 故人が海や自然を愛していた
  • 遺骨を自然に還したい
  • 宗教にとらわれず自由な供養がしたい
  • 管理の手間をかけられない

海洋散骨は、自然を愛している方や墓や仏壇をもちたくない方から支持されています。
注目度が高まっている納骨先です。

▶ 詳しくはこちら:
海洋散骨とは|特徴・費用・メリット・デメリットなどを解説(本記事の下部へ移動)

手元供養が向いている方

以下の点に合致する方は、手元供養が向いています。

手元供養が向いている方
  • 遺骨を手元に置いて供養したい
  • 分骨して親族で遺骨を管理したい
  • 次の納骨先をゆっくり検討したい
  • 墓じまいにかかる費用を抑えたい

手元供養は、故人を近くに感じたいという想いに寄り添う供養方法です。
小さなお墓(小さな骨壺)やミニ仏壇を利用する方が増えています。

▶ 詳しくはこちら:
手元供養の特徴、費用、メリット・デメリットなどを解説(本記事の下部へ移動)

永代供養墓が向いている方

次の項目にあてはまる方は、永代供養墓が向いています。

永代供養墓が向いている方
  • お墓の跡継ぎがいない
  • 子どもに負担をかけたくない
  • 供養や管理を任せたい
  • 合祀でも問題ない
  • 墓じまいにかかる費用を抑えたい

墓の管理で困っている方におすすめです。

▶ 詳しくはこちら:
永代供養墓の費用感、メリット・デメリット・注意点(本記事の下部へ移動)

複数方法の組み合わせが向いている方

以下に当てはまる方は、複数方法の組み合わせが向いています。

永代供養墓が向いている方
  • 自宅で供養しつつ、一部を散骨したい
  • 手元供養後に、後日あらためて納骨したい
  • 家族で分骨し、それぞれの意思で供養したい

具体的には、海洋散骨と手元供養を組み合わせる方法などが考えられます。
ご家族やご親族の希望を反映しやすい点が魅力です。

墓じまいの体験談に興味がある方は以下の記事を参考にしてください。

迷ったら、資料請求や見学で比較してみましょう

墓じまい後の納骨先、あるいは供養の方法は、個人だけでなく遺されたご家族にも関わる重要な選択です。
資料を取り寄せて確認したり、施設を訪れて見学したりすると、納得できる判断を下しやすくなります。

以下のページで、気になる方法をチェックしてみてはいかがでしょうか。

樹木葬とは|特徴・費用・タイプなどを解説

樹木葬は、樹木や草花を墓標として活用する自然葬です(緑豊かな環境の中に小さな墓石を設けるタイプもあります)。
自然の中で静かに眠れることと宗教色が薄いことが主な魅力といえるでしょう。
埋葬方法は、大きく以下の2つにわかれます。

樹木葬の埋葬方法詳細
合祀タイプ他の方の遺骨と一緒に埋葬する。費用を抑えやすいが、後から遺骨を取り出せない。
個別タイプ個別の区画で少人数(1人、1~2人、1~4人など)の遺骨を埋葬する。原則として、一定期間を経過すると合祀される(=墓を管理する必要はなくなる)。

緑豊かな環境で供養したい方から選ばれています。あるいは、ご自身の利用を見据えて、選ぶ方も少なくありません。

樹木葬|費用の目安

樹木葬にかかる費用は、新しい墓を購入するケースよりも割安です。
参考に、費用の目安を合祀タイプと個別タイプにわけて紹介します。

樹木葬の埋葬方法費用の目安
合祀タイプ5~20万円
個別タイプ20~80万円(永代供養料込)

費用を抑えられる理由は、新しい墓石を購入する必要がないからといえるでしょう。

渡来あお
渡来あお

ファイナンシャルプランナーとしてのアドバイスです。
永代供養料とは別に管理費がかかることがあります。
何にいくらかかるか確認しておくことが大切です。

樹木葬|郊外型と都市型の違い

樹木葬は、施設の立地により以下の2つにわかれます。

樹木葬の種類
  • 自然豊かな地域に施設がある郊外型
  • 都市部に施設がある都市型

それぞれの特徴は、次のとおりです。

比較ポイント郊外型都市型
立地郊外(山間部など)都市部(寺院や霊園)
費用割安割高
アクセス自動車で通うケースが多い電車やバスで通えるケースが多い
管理無人の場合がある管理人が常駐しているケースが多い

利便性が高い都市型は、高齢のご家族がいる方や遠方のご家族がいる方などから支持されています。

樹木葬|メリットとデメリット

樹木葬には、次のメリットとデメリットがあります。

メリットデメリット
・墓の管理が不要になる(永代供養が原則)
・宗教不問で利用できるケースが多い
・自然豊かな環境で安らかに眠れる
・新しい墓を購入するより費用を抑えられる
・合祀後は遺骨を取り出せない
・施設によってはアクセスが悪い
・墓標がない場合は故人と向き合いにくい
・家族や親族の理解が必要

特徴を理解してから選択することが大切です。

渡来あお
渡来あお

社会福祉士としてのアドバイスです。
利用する方が増えているとはいえ、馴染みが薄いことから樹木葬に不安を感じる方もいます。
価値観の違いにより親族間でトラブルになることもあるため、施設見学などを利用して理解を深めておくとよいかもしれません。

樹木葬|施設見学のポイント

実際に施設を訪れて、見学すると納得できる意思決定を行いやすくなります。
参考に、見学時に確認したいポイントを紹介します。

施設見学のポイント
  • 交通アクセス(送迎の有無・交通手段・駐車場からの距離)
  • 埋葬方法(合祀タイプ・個別タイプ)
  • 区画の広さ
  • 設備(法要などへの対応)
  • 管理費の有無
  • 管理状況(清掃状況、スタッフの対応)

候補のひとつとして樹木葬を検討している場合は、実際に施設を訪れてみることをおすすめします。
自分の目で確かめると、印象が大きく変わることがあるためです。
興味がある方は、10年の事業実績、樹木葬なら【アンカレッジの樹木葬】 で見学の申し込みを済ませてみてはいかがでしょうか。

海洋散骨とは|特徴・費用・メリット・デメリットなどを解説

海洋散骨は、粉末状にした遺骨のすべて、または一部をを海に撒く自然葬です。
俳優・石原裕次郎さんの遺族が選択したことで身近になりました。
海洋散骨について詳しく解説します。

海洋散骨|散骨は違法って本当?

海洋散骨を検討する際に、理解しておきたいのが国の見解です。
「墓地、埋葬等に関する法律」で、以下のように定められています。

第 4条 埋葬又は焼骨の埋蔵は、墓地以外の区域に、これを行つてはならない。

引用:厚生労働省「墓地、埋葬等に関する法律

この法律に従うと、散骨は違法と考えられます。
ただし、平成3年に法務大臣が「葬送のための祭祀で節度をもって行われる限り問題はない」と述べたため違法ではないと理解されています。

参照元:一般財団法人地方自治研究機構「散骨を規制する条例

しかし、条例で散骨を禁止している自治体もあります。
海洋散骨に限らず、散骨を選択する場合は、ルールに則り散骨を行っている実績豊富な事業者へ委託することが大切です。

海洋散骨|費用の目安

海洋散骨の費用の目安は以下のとおりです。

散骨の方法費用の目安
代理散骨3~10万円
個別散骨10~30万円

代理散骨はご遺族に代わり事業者が散骨する方法、個別散骨は船をチャーターしてご遺族が散骨する方法です。
以上の料金には、原則として粉骨や献花・骨壺処分などの費用が含まれています。

海洋散骨サービスの選び方

海洋散骨サービスを選ぶときは、以下の点に注意が必要です。

海洋散骨サービスの選び方
  • 海洋散骨の実績は豊富か
  • 粉骨の有無(料金に含まれているか)
  • 海洋散骨エリアが希望にあっているか
  • 散骨証明書を発行しているか

まずは、資料請求をして、サービス内容を確かめるとよいかもしれません。

海洋散骨|メリットとデメリット

海洋散骨のメリットとデメリットは次のとおりです。

メリットデメリット
・墓の管理を必要としない
・跡継ぎを必要としない
・遺骨を自然に還せる
・遺骨を取り戻せない
・手を合わせる明確な場所がない
・親族の理解を得られないことがある

デメリットも理解したうえで選択しましょう。

渡来あお
渡来あお

社会福祉士としてのアドバイスです。
親族の理解を得られない場合は、何に不安や不満を感じているか理解することが大切です。
遺骨がなくなる、手を合わせる場所がなくなるなどと感じている場合は、手元供養用の小さなお墓KOBOを利用して海洋散骨と手元供養を組み合わせることもできます。

海洋散骨|まずは資料請求で内容を確認

散骨の条件は「葬送のための祭祀で節度をもって行う」ことです。
したがって、信頼性の高い事業者へ依頼する必要があります。
埋葬方法として検討を進めたい場合は、依頼前にサービスの詳細を確かめておくことが重要です。
お墓のミキワの粉骨・散骨サービスで、資料を請求してみてはいかがでしょうか。

以下の記事では、海洋散骨サービスを徹底比較しています。

手元供養とは|特徴・費用・メリット・デメリットなどを解説

手元供養は、遺骨の一部または全部を、小さな骨壺などに入れて自宅で供養する方法です。
故人を身近に感じられることから注目を集めています。
ここでは、手元供養について詳しく解説いいたします。

手元供養は違法?

自宅で遺骨を保管することから「手元供養は違法じゃないの?」などの疑問を抱く方多がいるようです。
最初に結論を示すと、手元供養は違法ではありません。
改めて「墓地、埋葬等に関する法律」に定められている内容を確認しましょう。

第 4条 埋葬又は焼骨の埋蔵は、墓地以外の区域に、これを行つてはならない。

引用元:厚生労働省「墓地、埋葬等に関する法律

自宅の庭などに遺骨を埋める(埋葬、埋蔵する)ことはできませんが、小さな骨壺などに入れて部屋で保管することはできます。

手元供養|分骨する場合は分骨証明書が必要

故人の遺骨をわけて、複数の場所で供養することを分骨といいます。
遺骨を2カ所以上にわけて供養する場合は、分骨証明書(=埋蔵証明書)の提出を求められる可能性があります。
分骨証明書は、以下の情報などを記載した書類です。

分骨証明書のおもな記載内容
  • 故人の氏名
  • 故人が亡くなった日
  • 分骨後の埋葬地
  • 分骨の理由

提出を求められる可能性があるおもなケースは次のとおりです。

想定されるケース
  • 遺骨の一部を散骨するとき
  • 遺骨の一部を手元供養するとき
  • 遺骨の一部を永代供養墓などに納めるとき

墓じまいの場合は、遺骨を納めている寺院、霊園などで相談すると分骨証明書を発行してくれます。
具体的な対応はケースで異なるため、分骨証明書の必要性を含めて確認しておくことが大切です。

参照元:公益社団法人全日本墓園協会「平成28年度厚労科研費研究に伴う『墓地の経営・管理に関するFAQ』

手元供養|費用の目安

手元供養にかかる費用は、1~50万円程度です。
粉骨とセットになっている場合でも、5万円程度~利用できるケースが多いでしょう。
具体的な費用は、小さな骨壺として利用する商品などで異なります。

手元供養|メリットとデメリット

手元供養のメリットとデメリットは次のとおりです。

メリットデメリット
・故人を身近に感じられる
・維持費や墓参りの手間がかからない
・散骨などと併用が可能
・最終的に子どもが引き継ぐ、散骨するなどが必要になる
・故人を身近に感じるため心の整理が難しい
・家族、親族から反対されることがある

手元供養を選択した方が亡くなった後のことを考えておくことが大切です。
改めて、散骨や納骨が必要になることもあります。

渡来あお
渡来あお

家族関係の調整に関わることが多い社会福祉士としてのアドバイスです。
後のトラブルを避けるため、手元供養を選択した方が亡くなった後のことを考えておく必要があります。
家族や親族に希望を説明して、理解を得ておくとよいかもしれません。

手元供養|選択前に確認したいポイント

手元供養は、小さな骨壺などを利用するケースが一般的です。
参考に、商品を購入する前にチェックしておきたいポイントを紹介します。

小さな骨壺のチェックポイント
  • 小さな骨壺のサイズ・素材・デザインは希望に合っているか
  • 密閉性・耐久性に不安はないか
  • 遺骨をどのように封入するか(自分もしくは業者)

これらを整理すると、納得できる小さな骨壺を選びやすくなるはずです。
デザイン性や密閉性にこだわりたい方は、ガラス製の小さな骨壺を選ぶとよいかもしれません。
興味がある方は「手元供養用の小さなお墓KOBO」をご覧ください。
職人が手作業で制作した小さな骨壺を販売しています。
細かく砕いた遺骨を封入してくれるため、難しい手間はかかりません。

永代供養墓とは|特徴・費用・メリット・デメリットなどを解説

永代供養墓は、契約を締結することで永続的に供養や管理を受けられる墓の総称です。
従来の墓に代わる新たな選択肢として注目を集めています。
ここでは、永代供養墓について解説します。

永代供養墓の種類

永代供養墓は、大きく以下の2つにわかれます。

種類概要
個人墓個人の墓に永代供養を加えたもの。夫婦で利用できる墓もある
合祀墓他の遺骨と一緒に埋葬する墓。費用を安く抑えられる傾向がある

個人墓に納められた遺骨も、一定期間(三十三回忌など)を経ると合祀されることが一般的です。
いずれを選んでも、定期的な供養を受けられます。

※広義では、永続的な供養・管理を受けられる樹木葬や納骨堂も永代供養墓と考えられます。

永代供養墓|費用の目安

永代供養墓にかかる費用の目安は次のとおりです。

種類費用の目安
個人墓100~200万円
合祀墓3~10万円

個人墓は、個別に墓石を設けるため割高になりやすいといえるでしょう。
上記の金額に管理費を含むことが一般的です。

永代供養墓|メリットとデメリット

永代供養墓のメリット・デメリットとして次の点があげられます。

メリットデメリット
・跡継ぎを不要にできる
・管理や供養を施設に任せられる
・宗教、宗派を問わず利用できるケースが多い
・合祀されると遺骨のを取り出せない
・合祀されることに抵抗感を抱く方もいる
・家族や親族から理解を得られないことがある

最終的に合祀される点が主なデメリットといえるでしょう。
故人や親族の価値観によっては、受け入れられないことがあります。

渡来あお
渡来あお

社会福祉士としてのアドバイスです。
他の方の遺骨と一緒に埋葬されるため、抵抗感を抱く方もいます。
この点を踏まえて、合意を形成しておくことが大切です。

永代供養墓、合祀墓をお探しの場合は、地域の寺院や霊園などで相談するとよいでしょう。

墓じまい後の納骨先に関するよくある質問

ここからは、墓じまい後の納骨先に関するよくある質問に回答します。

Q
宗教・宗派によって納骨方法に制限はありますか?
A

宗教・宗派によっては、納骨方法に制限を設けていることがあります。
これらを重視したい場合は、事前に確認しておくことが大切です。
ただし、近年では個人の意向を尊重するところが増えています。
制限が設けられている場合でも、相談するとよいかもしれません。

Q
複数の納骨方法を組み合わせられますか?
A

はい、複数の納骨方法を組み合わせることも可能です。
たとえば、海洋散骨と手元供養などが考えられます。
最近では、複数の方法を組み合わせているサービスが増えています。
一例として、「手元供養用の小さなお墓KOBO(海洋散骨+手元供養)」があげられます。

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まとめ|納得できる墓じまい後の納骨先を選びましょう

納骨先の選択は、墓じまいで最初にぶつかることが多い壁です。
「どう選べばよいかわからない」などと悩むケースが少なくありません。
さまざまな選択肢があるうえ、それぞれの特徴は異なるため、まずは情報を集めることが大切です。
全体像が明らかになれば、納得できる納骨先を見つけやすくなります。
最初に説明したとおり、唯一の正解はありません。
供養の気持ちを大切にできる方法を自分のペースで見つけてみてはいかがでしょうか。

参考に、この記事で紹介したサービスを掲載しておきます。

お墓のミキワの粉骨・散骨サービス粉骨と海洋散骨がセットになったサービス
手元供養用の小さなお墓KOBO粉骨と手元供養がセットになったサービス。無料で海洋散骨も依頼できる
10年の事業実績、樹木葬なら【アンカレッジの樹木葬】 東京・鎌倉・京都に施設がある都市型の樹木葬。まずは施設見学がおすすめ

ご希望に合った供養の方法が見つかるよう情報を発信しています。

プロフィール
この記事を書いた人
渡来あお

監修・執筆:墓じまいの学校編集部:渡来あお
保有資格:社会福祉士/2級ファイナンシャル・プランニング技能士

2000年代に社会福祉士を取得してから、医療機関などで高齢者やその家族の相談に応じる。墓じまい、改葬もテーマの一つ。

お金の問題で悩むクライアントが多かっため、2級ファイナンシャルプランニング技能士も取得。現在は、福祉に加えお金の相談にも応じられる。

実家の墓じまいを経験したことをきっかけに当サイトを開設。高齢者とその家族を支援した経験、お金に関する専門的な知識を活かし、誰もが納得できる墓じまいを行えるように情報発信を心がけている。

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